Ver.1.12
Ver.1.12のリリース情報をお知らせします。
画像をまとめて管理できる「メディアライブラリ」を実装しました。
ほか、CSVインポートの予約機能および検証機能の実装や、パスワードに関するセキュリティ強化を行いました。
新機能の追加やアップデートを含むリリース情報です。
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画像をまとめて管理できる「メディアライブラリ」を実装しました。
ほか、CSVインポートの予約機能および検証機能の実装や、パスワードに関するセキュリティ強化を行いました。
Ver.1.11のリリース情報をお知らせします。
動的なデータをサーバーサイドで描画し、SEO、表示速度、開発効率、安全性を兼ね備えたテンプレートエンジン inazuma⚡template(イナズマテンプレート)をリリースしました。
テンプレートエンジンのために設計された独自言語 inazuma⚡code(イナズマコード) は、
JavaScriptライクな構文でありながら、より複雑なデータ加工や定義が可能になります。
両者を合わせた実行環境を inazuma⚡engine(イナズマエンジン)と定義し、実装しました。

「inazuma」は「ひらめきが一瞬で形になる」をイメージして命名。
よりパワフルに進化したパレットCMSの新機能をお試しください。
その他、join機能の実装、SEO対策の強化を実施。あわせて機能調整・不具合修正を行いました。
Ver.1.10のリリース情報をお知らせします。
フォーム送信をトリガーとしてエントリー登録ができるWebhookプラグインを実装。
一括見積もりサイト(見積もりの申し込みを送信すると対象にエントリー)の運用などに活用できます。
payモジュールでは、継続決済の条件設定がより柔軟に設定できるようになりました。
その他、機能追加・調整、不具合修正を行いました。
Ver.1.9のリリース情報をお知らせします。
主要モジュールにおいて、内部処理のリファクタリングを実施。大量のデータを扱う場合の負荷を軽減し、処理速度が大幅に向上しました。
それに伴う機能調整のほか、不具合修正、セキュリティアップデートを行いました。
Ver.1.8のリリース情報をお知らせします。
オンライン決済機能が構築できるpayモジュールを拡張。
user、entryモジュールに加え、formモジュールとの連携が可能になりました。
フォーム送信時に決済するシンプルな設計で、オプション課金やフリーミアムの収益モデルに活用できます。
その他、機能調整、軽微な修正を行いました。
Ver.1.7のリリース情報をお知らせします。
管理画面のUI設計を見直し、システム構築時に使用する設定画面と運用開始後のデータ管理画面をスムーズに切り替えられるようにしました。
コンテンツ機能も大幅に拡張。静的URLの実装のほか、VS Codeと連携したコンテンツの登録・編集機能など、制作効率をアップする機能を搭載しました。
その他、二要素認証などのセキュリティ対策、機能調整を行いました。
Ver.1.6のリリース情報をお知らせします。
snsモジュールを拡張し、LINEソーシャルログイン機能を実装しました。
entryモジュールでは、登録条件設定を実装。設定により、予約数や申し込み上限を設けるといった運用が可能になりました。
その他、機能調整、軽微なバグ修正を行いました。
Ver.1.5のリリース情報をお知らせします。
パレットCMSで構築した自社サイトで、エンドユーザーの操作・挙動を記録するlogモジュールを実装しました。ログの記録は全てAPIを介して行います。
蓄積したログを統計・分析し、プロダクトの課題解決やWebマーケティングの施策に活用することができます。
itemモジュールのHTML項目の追加、payモジュールのカード情報引き継ぎ機能など、既存機能のアップデートを各種行いました。
その他、機能調整、軽微なバグ修正を行いました。
Ver.1.4のリリース情報をお知らせします。
pointモジュールを実装。userモジュールと繋ぎ、会員ユーザーが応募や問い合わせフォームを送信した際、Webhook、APIを利用して付与されたポイントを管理できます。
外部サービス連携ではWebhookの実装、APIの拡張を拡張。
entryモジュールのステータス追加、通常ページコンテンツの管理者権限解放など実運用に役立つアップデートを行いました。
その他、機能調整、軽微なバグ修正を行いました。
Ver.1.3のリリース情報をお知らせします。
参照元のシートから対象モジュール、対象シート、対象項目を選択して連結させることができるルックアップ項目を項目定義できるようになりました。
その他、item、entryモジュールでCSVフォーマットが定義できる機能、6モジュール(user、manager、item、entry、form、review)レコード編集時の排他制御などの機能拡張を行いました。